2007年06月13日

●ド迫力Fカップの横川春菜、「ZAKクイーン」登場

チャキチャキの江戸っ子で新人グラビアアイドル、横川春菜(19)がZAKZAKのアイドル企画「ZAK THE QUEEN」のファーストステージに登場した。


身長158センチ、B88・W60・H84Fカップ巨乳ボディーの持ち主。女優になりたくて芸能界入り。さすがは3代江戸っ子だけあり趣味は「祭りめぐり」。好きな男性のタイプは「カワイイ感じの人がいい」とのこと。明るいセクシーキャラの横川、ますます活躍が期待できそうだ。

 ■「ZAK THE QUEEN ファーストステージ」とは

「ZAKZAK」大型アイドル企画「ZAK THE QUEEN」の新部門。“本編”への出演を決める、いわばファンによるオーディション。登場したその日のアクセス数が一定水準以上の出演者が“本編”に登場する。
“本編”では1週間のページリクエスト上位3人がグランプリ、準グランプリの「ZAK THE QUEEN 2007」の座を射止める。お気に入りの子を見つけたらドンドンクリックだ。ファーストステージを含め「ZAK THE QUEEN」はスカイパーフェクTV!の「エンタ!371」とスカパー!110の「パンチクラブ」でも放送中。


2007年06月11日

●二日酔いに、『ハイチオールC』の魔法?!

いかに二日酔いを軽減させるか。
それは私にとって、人生におけるひとつのテーマともいえる。


なんて、「ずいぶん大げさだな」、「二日酔いになるほど飲まなきゃいいのに」と思う人も多いことだろう。でもきっと、“飲んべえ”のみなさんはわかってくれるはず、こんな私の気持ちを……。

さて、そんなわけで、気持ちよく飲んだ(飲み過ぎた)後、やってくる二日酔いという試練。なんとかその気持ち悪さを軽減させるべく、これまでもいろいろなものの力を借りてきた。

例えば、ドリンクもの。『ウコンの力』(ハウス食品株式会社)、『ソルマック』&『ソルマックEX』(大鵬薬品工業株式会社)、さらにドラッグストアですすめてもらって以来、愛用している『新ヘパリーゼドリンク』(ゼリア新薬工業株式会社)など。もちろん、どれもそれなりに効くし、今でもときどきお世話になっている。

しかし、ここへきて、私にとっては意外と思える、新しい“強力な助っ人”がやってきたのだ。
その名も『ハイチオールC』(エスエス製薬株式会社)。

みなさんもご存知かと思うが、「しみ・そばかすに」でお馴染みのあれだ。

最近、幼なじみと飲む機会があり、その子に教わったのだが、その子の家族はお酒を飲む前に『ハイチオールC』とともにまず乾杯するのだという。それが二日酔いに効くというのだ。

最初はまさか〜と思ったが、その幼なじみが親切にも『ハイチオールC』を何錠か持ってきてくれたので、さっそく試してみた。ひとりでボトルワインを1本、さらに生絞りグレープフルーツサワーをジョッキ1杯飲んだ日。これくらい飲むと、ほどよい二日酔いになる。

この日も朝方の4時くらいにふと目が覚めたとき、まだ口の中に酒の味を感じていた。やっぱりダメか。そう思ったが、起きたついでにもう一度、『ハイチオールC』を2錠服用して就寝。

すると……。つぎに8時頃、起きたときにはもう完全にスッキリしていたのだ! すごい、ほんとに効いたのだ。

『ハイチオールC』といえば、「しみ・そばかすに」の印象が強かったので、二日酔いにも効くとは知らなかった。でもパッケージをよく見れば、「二日酔いに」という表記があるではないか! とにかく実践してみて、すっかり気に入ってしまったので、発売元のエスエス製薬(株)にいろいろと問い合わせてみることに。

すると、『ハイチオールC』の発売開始は昭和47年、もともとは「二日酔いに効く」ということで売りだしたというのだ。当初は4錠ずつを一日3回、計12錠服用するものだったという。ところが平成10年になり、従来と同じ効果で、一日3回2錠ずつにしてリニューアル。

というのも、女性は錠剤がのみにくいというデータがわかっていたためで、女性にものみやすくできたらというのがあったからだそう。そしてちょうどこの頃、ドラッグストアも普及し、女性が薬局を訪れやすくなったことも重なり、リニューアルを機に、「二日酔い」よりも「しみ・そばかすに」を売りに、女性をターゲットに販売しはじめたのだとか。

そのため20〜30代には「しみ・そばかすに」で有名だが、年輩層には「二日酔い」に効くというのが今でも知られていて、いわゆる飲み屋街付近のドラッグストアでは、「二日酔い」コーナーに置かれて売れているそう。

ところで、二日酔いにも、しみ・そばかすにも効くのは、『ハイチオールC』に含まれるL・システインという成分で、もともと皮膚にも肝臓にも存在するものだとか。これが肌の新陳代謝を良くるすため、しみ、そばかすに働きかけ、また、肝臓には、アルコールを処理する過程で生まれるアセトアルデヒトを分解し、正常なサイクルへの助けをしてくれるという。

しみ・そばかすにも、さらに二日酔いにも効くなんて、まさに一石ニ鳥!

もちろん、どうしようもなく飲み過ぎた場合は何も効かないこともあるだろうし、体調や相性もあるかと思うが、知らなかった〜という“飲んべえ”さんは、一度『ハイチオールC』を試してみる価値あり!


2007年06月08日

●未成年もOK? 粉末アルコール

[アムステルダム 6日 ロイター] オランダの大学生が粉末状のアルコールを発明、合法的に未成年に販売できると言っている。



このアルコール粉末は「ブーズ2ゴー」で、1パケット20グラムで価格は1〜1.5ユーロ(約160〜240円)。

水を注ぐと泡が立ち、ライムの香りと色がするアルコール度3%のドリンクができる。

ハルム・ファン・エルデレン氏(20)は、「若者マーケットを狙っているんです。バカルディをベースにしたカクテルといい勝負になるので、きっと夢中になると思う」とロイターに語った。

同氏とヘリコン職業研究所の4人の同級生が、卒業プロジェクトとしてこのアイデアを思いついたという。

プロジェクトメンバーの一人は、「液体ではないので、16歳以下の子供たちに売れると思います」と語った。

オランダにおける飲酒と喫煙の法定年齢は16歳だ。

プロジェクトメンバーたちによると、この粉末を商業生産すると、粉末であるため企業は酒税を払わずにすむという。数社が興味を示しているそうだ。


2007年06月02日

●上海のウォルマートでおもちゃの銃が押収される

[上海 31日 ロイター] 中国の品質・技術管理当局は、上海・浦東地区の米小売大手「ウォルマート」の店舗から46丁のおもちゃの銃を「本物に似すぎている」という理由で押収した。上海日報が31日、報じた。



当局によると、押収されたのは拳銃や自動小銃などのおもちゃ5種類で、色に関する規定に違反しているという。

関係者の一人は「銃のすべてが黒もしくはメタリックでした。おもちゃの銃の場合、本物と区別するために、本体の半分以上を赤、緑など明るい色で塗ることを法律で規定しています」と語った。

「ウォルマートで販売されているおもちゃの銃はあまりにもリアルです。こうしたおもちゃによって、子供たちはたやすく暴力に誘引されてしまう」

当局は押収したおもちゃを検査し、法律に違反していることがはっきりしたら、販売価格の3倍の罰金をウォルマートに科す方針だ。